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キャリアアップ

前十字靭帯断裂予防プログラムをトレーナーはどのように活用すべきか

先日のツイート。前十字靭帯断裂予防プログラムについてですが、女性の非接触前十字靭帯損傷を前十字靭帯断裂予防プログラムで...
キャリアアップ

理学療法士が起業する時にお薦めする書籍

今回は、私がこれまで読んできた書籍を紹介します。紹介する書籍は起業に関する書籍とマーケティングに関する書籍です。 ...
キャリアアップ

私たちはアスレティックリハビリテーションを盛り上げていかなければいけない

Twitterを見ていたら、【アスレティックトレーナーは今後、リコンディショニングを中心に活動する】というような投稿が...
スポーツ現場

足関節捻挫直後にスペシャルテスト(整形外科的テスト)を行ってはいけない

先日、スペシャルテスト(整形外科的テスト)について、このようなツイートをした。 学生には混乱させるよ...
コラム

巨人の肩に乗るならパートナーとして考えよう。そして、自分で考えて決断しよう。

理学療法士のここ数年の動きを身近で見ていると不安の度合いが増えているように感じる。 特に30代以降に多いように感じるが、皆、給与の話から将来の展望まで20代の頃知識や技術の未熟さに嘆いていた時とは違う雰囲気を纏っている。ネットやブログでも同様の内容の記事を目にするが、数年前に株式会社に移動した私から見ると巨人の肩に乗りながら、巨人に向かって叫んでいたり、嘆いていたりしているように感じる。