コラム

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コラム

巨人の肩に乗るならパートナーとして考えよう。そして、自分で考えて決断しよう。

理学療法士のここ数年の動きを身近で見ていると不安の度合いが増えているように感じる。 特に30代以降に多いように感じるが、皆、給与の話から将来の展望まで20代の頃知識や技術の未熟さに嘆いていた時とは違う雰囲気を纏っている。ネットやブログでも同様の内容の記事を目にするが、数年前に株式会社に移動した私から見ると巨人の肩に乗りながら、巨人に向かって叫んでいたり、嘆いていたりしているように感じる。
キャリアアップ

今、もやもやした日々を過ごしている君へ

もやもやとした想いを持っている全ての人たちへ。応援の気持ちも込めて。自分を信じて進めばいいよ。
コラム

答えを持たない人

答えはあるのに持っていない人がいる 「(あ、諦めた)」私は利用者さんが話すのを諦めた瞬間を見逃さなかった。 ...
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これから挑戦するなら周りの声を気にしなくてもいい

これから挑戦しようとするとあなたの周りの人たちは賢明なアドバイスだと言ってあなたの挑戦をコントロールしようとするだろう...
コラム

理学療法士は解析度を上げろ

理学療法士のスキルの1つに評価があります。 評価は身体的な機能と精神的評価をよく使うと思いますがもう一つ解析度を...